ストレッチは大切です!
皆さん!ストレッチってやっていますか
ストレッチは普段動かさないような筋肉を伸ばします。
そして血流を良くし、腰痛やケガの予防にもなります。

寝付きも良くなるので、お風呂上がりにテレビを見ながらすれば、
簡単に毎日続けられます。
トータルボディケアでは、毎回お客様にあったストレッチをお教えしていますので、ぜひご相談して下さい。
皆さん!ストレッチってやっていますか
ストレッチは普段動かさないような筋肉を伸ばします。
そして血流を良くし、腰痛やケガの予防にもなります。

寝付きも良くなるので、お風呂上がりにテレビを見ながらすれば、
簡単に毎日続けられます。
トータルボディケアでは、毎回お客様にあったストレッチをお教えしていますので、ぜひご相談して下さい。
本日は、最もお客様の症状のなかで多い、ぎっくり腰についてお話しします。
過労、運動不足、悪い姿勢などにより、筋肉及び筋膜などが硬くなり、伸びなくなってしまい、クシャミやかがんだりといったちょっとした動きから、損傷してしまう症状です。
一番の治療方法は、患部を冷やして安静にするということです。
ぎっくり腰は無理に動いたり、慌てて間違えた対処をすると逆に悪化してしまう為、専門家に相談するなど、正しい対処方法を行いましょう!!
トータルボディケアでは、そんなお客様の悩みのアドバイスを行っていますので、お気軽にご連絡下さい。
痛み止めってすぐに効くけど、実際のところ治ったの?痛み止めは、痛みを脳で感じないように感覚神経を麻痺させるのです。痛みは、大事な体の’警報機’なのでそれを感じないようにするということは、’警報機’のスイッチを切った状態にして限界の来ている体を使い続けるようなものなのです。だから、薬が切れるとまた痛みは戻って来るのです。
体の関節の痛みや不快感の多くは、筋肉の異常な緊張によるものが多いと考えられます。ストレスや古傷、過労、運動不足などは筋肉を異常に緊張させ、血行が悪くなったり、神経を圧迫したりすることがあります。それが慢性の痛みや頑固なコリに発展したりすることもあるのです。
指圧やスポーツマッサージは、このような症状の改善には非常に適しています。薬と違って、痛みが治まるだけでなく、①硬かった筋肉が柔らかくなり、②関節の可動域はよくなり、③血行はよくなり、④神経の機能は正常に改善されていくのです。
B1 - ハム、豚
働きーエネルギー生成の酵素、中枢神経の機能に不可欠
不足―脚気、うつ、ふくらはぎの痛み、食欲減退、無関心無感動、だるさ
過度ー問題なし
B2 - 牛乳、卵、穀物、緑葉物、マメ
働きー炭水化物や油のエネルギー生成の酵素、健康な皮膚維持
不足ー皮膚炎、口内炎、角膜損傷
過度ー問題なし
B3(ナイアシン) - 赤みの肉、魚、チキン、穀物、マメ
働きー無酸素、有酸素運動に必要な酵素(炭水化物より)、健康な皮膚維持
不足ー食欲減退、力が入らない、皮膚がただれる、消化器の問題、
ペラグラ(皮膚疾患、消化器 神経系の問題)
過度ー頭痛、吐き気、皮膚の灼熱感と掻痒感、顔のほてり、肝臓損傷
(サプリ要注意:心臓がバクバクするひともあり!筋トレで使う人あり)
B6 - タンパク質、緑葉物、ゆでたジャガイモ、バナナ
働きータンパク質の代謝酵素、赤血球生成に必要不可欠、
不足ーイライラ、ひきつけ、皮膚炎、舌炎、貧血
過度ー感覚が鈍くなる、歩き方がおかしくなる
B12 - 動物性タンパク質のみ (ベジタリアン要注意!)
働きーDNAと赤血球の生成(葉酸とほぼ一緒)、神経組織の維持
不足ー悪性貧血、神経麻痺
*胃の全摘手術をするとなることがある(吸収障害)��経口でB12のサプリを取る必要あり
過度ー特に問題なし
B9(葉酸(Folic Acid))ー肝臓、緑葉物、ナッツ
働きーDNAと赤血球の生成
不足ー倦怠感、消火器系の異常、下痢、貧血
過度ーB12不足からくる悪性貧血の見逃し
C � 柑橘類、緑葉物、ブロッコリー、イチゴ、じゃがいも
働きー結合組織のコラーゲン生成、鉄吸収を助ける、抗酸化作用
不足ー力が入らない、皮膚が荒れる、傷が治りにくい、歯茎出血、壊血病(出血傾向)
過度ー下痢、腎臓結石の可能性
うろこポイント
B1は、疲れた時や、夏バテに
B2とB6は、口内炎などに
B12とB9は、貧血に
ムチ打ち症(Whiplash)
(メカニズム)
衝撃により背骨が歪む(特に首と腰(肋骨のサポートがない))→ 筋肉が損傷する
(原因)
突然の外部からの衝撃による(車の追突事故、サーフィン、高い所からの落下事故など)
(病態)
炎症期(急性期) - アイシング(炎症を抑える)、痛みが鋭い、動き制限、固定(カラーを使う)
慢性期 - 炎症期の後
1. 痛みが鈍痛になる
2. 筋肉が硬くなりやすい
放っておくと…
1. 深部筋が凝り固まる
2. 手足の痺れ
3. 慢性の痛みに悩まされる
4. 身体能力が落ちる
大事なのは…
炎症後の早いうちからの筋肉の硬化防止!
1 - 針、マッサージ - 筋肉の硬くなりかかっている所を解す
*素人判断で揉んだりすると、逆に痛みが増したりする
2 - ストレッチ - スタティックストレッチを中心にゆっくりと伸ばす
3 - 姿勢矯正 ー この時期に姿勢が悪いと筋肉の硬化が悪化します
4 - コアを鍛える(筋力トレーニング)
*筋肉が緩めながら、リハビリで筋力もつける(PT) - 再発防止(痛みなど)
うろこポイント
むち打ちになったら、慢性期に入ってしまう前に、早めに治療しましょう!
トータルボディケアでは、交通事故や労災に関する保険の受付を始め、交通事故後の後遺症を残さないように毎回症状の改善を確認しながら、その場その場に応じた治療的なマッサージを提供していきます。
交通事故の場合、保険で使える金額が決まっているので、かかりつけのドクターの処方箋をもらって早めにきて頂く事をオススメします。